出展のご案内

3D&バーチャル リアリティ展(IVR)は、最先端の3D技術や超高精細の映像技術が一堂に出展し、その場で体験ができる専門技術展です。 毎年、映像、アミューズメント業、放送局、官公庁、製造業など幅広い分野の方々が多数来場し、出展企業と活発な商談を行っています。

1.本展の構図

本展の構図

2.次回 本展について

本業界の主要企業が一堂に出展

3Dおよびバーチャルリアリティ業界日本最大※2の専門技術展である本展には、 前回2017年、主要企業2,454社(同時開催展を含む)が一堂に出展し、来場者との間で活発な商談が行われました。 次回2018年は、2,650社※1が出展予定です。
※1 予定、同時開催展を含む見込み数字。 ※2 同種の展示会との出展社数・製品展示面積の比較。

幅広い業界のユーザー92,000名が来場

本展には、映像、アミューズメント業、放送局、官公庁、製造業をはじめとする幅広い業種のユーザーが多数来場いたします。次回2018年は、92,000名※(2017年 88,554名)が来場します。
※予定、同時開催展を含む見込み数字。

前回会場風景

3.出展のメリット

1受注を獲得できます

本展は、「商談のための展示会」として毎年開催しており、下記企業様をはじめ、多くの出展社が受注を獲得し、大きな成果を上げております。

前回 出展社の受注獲得事例をご紹介

(株)積木製作

お客様とブース内で体験デモを交えて商談。展示会後すぐに3,000万円の受注、最終的には1億円の売上見込み。

(株)アートクラフト

不動産業界のユーザーなどから2,500万円の売上見込み。3年連続出展しているが、年々成果が良くなっている。

(株)インフォマティクス

産業機械メーカーなどから3,000万円の売上見込み。ARシステムに高い関心を持って来場するユーザーが多く、 満足している。

(株)みるくる

建設業をはじめとした幅広い業種から1,500万円の売上見込み。販路拡大の場として欠かせない展示会である。


2製品の導入検討をしている真剣なユーザーと商談できます

本展には事前に予算化を済ませた真剣なユーザーが多数来場するため、貴社製品を売り込む絶好の場となります。

前回 来場者の声

I社  ロボット技術開発部

ロボット遠隔監視システムの代替えのため、新製品を探しに来場。4K裸眼ディスプレイを2,000万円で導入予定。

K社 土木部

建築現場を体験できる研修用のVRシステムを導入検討しに来場。製品デモを体験しながら商談ができ、1,500万円で導入予定。

S社 事業企画部

ゲームセンターに導入するVRシステムを求めて来場。数社と商談中だが、最終的には3,000万円で導入予定。

F社 実装技術開発統括部

モーションキャプチャを2,000万円で導入予定。初めて来場したが、良い製品が見つかり満足している。


3ユーザーにその場で体験してもらうことができます

本展で実機を展示し、ユーザーに体験してもらうことで、雑誌広告やWebでは表現できない製品の臨場感をリアルに伝えることができます。これにより、商談はもちろん、新製品のPRや、技術開発のためのリサーチを効率的に行うことができます。

4専門性の高いユーザーと商談できます

本展は、製品・技術カテゴリーごとに専門フェアを特設しております。このことにより、課題が明確な専門性の高いユーザーと商談をすることができます。

    <出展製品>

  • ヘッドマウントディスプレイ
  • スマートグラス
  • モーションキャプチャ
  • 3DCG・映像
  • VRデバイス
  • VRシステム
  • ARコンテンツ
  • ARアプリ開発
  • シミュレーション制作
  • 3Dプロジェクタ
  • 3Dディスプレイ
  • 裸眼立体視技術
  • 3D地図、GIS
  • 3次元デジタイザ
  • 立体測定装置
  • 高解像度カメラ
  • アイトラッキング
  • 立体音響システム
    …など

  • <特設フェア>

  • ヘッドマウントディスプレイ フェア
  • AR フェア
  • 3D地図・GIS フェア
  • 3次元計測 フェア