出展のメリット


3Dおよびバーチャルリアリティ業界 日本最大の専門技術展である本展には、前回、主要企業1,633社(同時開催展含む)が一堂に出展し、来場者との間で活発な商談が行われました。次回2012年は、1,800社*が出展予定です。
(*予定。同時開催展含む。)



映像、アミューズメント業、放送局、官公庁、各種製造業をはじめとする幅広い業種のユーザーが多数来場する本展には、前回84,509名(同時開催展含む)が来場しました。次回2012年は、前回を上回る88,000名*のユーザーが来場予定です。
(*予定。同時開催展を含む。)



本展で実機を展示し、ユーザーに体験してもらうことで、雑誌広告やWebでは表現できない製品の臨場感をリアルに伝えることができます。これにより、研究機関・官公庁をはじめとする幅広いユーザーとの商談はもちろん、新製品のPRや、技術開発のためのリサーチを効率的に行うことができます。



本展は、設計・製造ソリューション展をはじめとした、日本最大級のものづくり専門展と同時開催しており、製造業のキーパーソンが多数来場します。これにより、自動車、電機、精密機械などをはじめとしたユーザーと商談できる絶好の場となります。


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